近藤副院長が新型コロナ陽性患者の診療をする場面が名古屋テレビ(メーテレ)で放映されました。

近藤副院長が新型コロナ陽性患者の診療をする場面が名古屋テレビ(メーテレ)で放映されました。

近藤副院長が新型コロナ陽性患者の診療をする場面が名古屋テレビ(メーテレ)で放映されました。

 

新型コロナの感染拡大が続く中、患者を搬送する業務もひっ迫しています。

名古屋市では、市から委託された民間のタクシー会社が「24時間体制」で出動しています。

「介護タクシー」は、患者を搬送するだけでなく「介護タクシー」の車内が、診察に使われることもあります。

取材日に、自宅療養をしていた女性を乗せたタクシーが、ちくさ病院に到着すると、

近藤副院長がタクシーに出向いて診療を行いました。

 

名古屋テレビのホームページにて掲載された記事
24時間体制でコロナ患者と向き合う「介護タクシー」救急体制、地域医療を守る活動の最前線